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私は沖縄生まれ沖縄育ちです
昔はあまり沖縄の凄さを
分かっていませんでした
ある時内地に住んでいたり
日本一周の旅を経験しました
その時にとても沖縄の自然、人、文化が
恋しくなってしまいました
沖縄に帰って海で遊ぶと
カラダもココロも癒され、感動でした!
沖縄の素晴らしさや海遊びの感動体験を
伝えられたらと思い、体験ツアー開催や
Youtube、SNSでの配信をしています!

さて、今回は

沖縄本島は数多くの
観光スポット、パワースポットがあります
その中でも人気の高い
青の洞窟に自力で行ってみた様子を
シェアして行きます!

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青の洞窟って?

沖縄本島の恩納村
眞栄田岬にある青の洞窟

崖の下にある洞窟で
洞窟内に光が差し込むことで
青く神秘的に輝く絶景ポイント
シュノーケルや
ダイビングで人気です!

沖縄屈指の観光スポットで
一度は行っておきたい!

ボートツアーで行く青の洞窟と
眞栄田岬の駐車場から歩いて崖から降りて
海に入っていく方法があります
どちらもツアーが盛んに開催されています

今回は自力で行った様子をブログや
Youtube映像を通してシェアしてます!

自力で行くために必要な道具

駐車場から階段を下りて
海に行きますが
階段のポイントから
洞窟まで約200mほどあります

充分な機材があれば
安全に行って楽しむことができます!

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マスク

顔を覆うのがマスク、息をするものがシュノーケル

シュノーケルといえば
マスク、シュノーケル、フィンの3点が必須になる!

マスクはシリコン素材の物が多く
ストラップを着けずにマスクを顔に合わせ
鼻から息を吸う
そうすると手を放しても
マスクがぴったり顔につく
フィット感がとても大切です!

いろいろ試してみて
自分の顔に合うものを選びたい!!

シュノーケル

シュノーケルは
筒状の簡単な構造の物です!

最近では水が入ってくるのを防止するものや

入ってきた水を簡単に排出できるるものなどがあります

マウスピースの形など
自分が使いやすいものを選ぶとよい

フィン

フィンには大きくわけて2つ

〇ストラップタイプ
〇フルフットタイプがある

ストラップタイプは
サンダルやブーツを履いていても
簡単に装着できる!

フルフットタイプは
足にフィットして
安定したフィンキックが可能で
足への負担が少ない!

素足とフィンでは雲泥の差で
一度フィンを履いて泳ぐと
そのスムーズな移動に感動する

ライフジャケット

ライフジャケットは泳ぎやすく出来ている

これは初心者には使用してもらいたい

初めてシュノーケルをすると
興奮でどうしても息が早くなりやすい!

息が早いと苦しく感じやすく
シュノーケルから水を出すのがうまくないと
パニックになりやすい!

小さな子供やシュノーケルに慣れてない人は
着けてほしい!

青の洞窟内の映像

洞窟内は真っ暗!
ただし見るポイントが大切で
光が差し込んでいる
ポイントが青く輝きます!

おすすめの時期

12月~3月ころまでは
北風で海が大荒れの日が多いので
初心者は危険だし
そもそも眞栄田岬の階段が封鎖されている

4~5月は水温が低い

6~10月までは水温が26℃以上あって
水着でも入りやすい!

本島屈指の観光スポットなので
8時半ころからツアー客で
大混雑してしまうので
行くのであれば8時半前がおススメ!

または18時ころの夕暮れ

日中は人混みで騒がしいので
自力で行くと浮いてるし
あまりおすすめしません。

青の洞窟周辺の観光スポット

【観光スポット】
〇琉球村
エイサー、琉装体験、やちむん作り体験

〇残波岬
サンセットが綺麗な岬

〇万座毛
崖の形が象の鼻で有名

〇フォレストアドベンチャー
ターザン気分を味わえます

〇ビオスの丘
牛車、カヤック、SUP、クルーズ船などの
アクティビティあり

〇おんなの駅
お土産から地元食材あり
たまに民謡ライブあり

〇CAVE OKINAWA
鍾乳洞のパワースポット

【食事】
〇シーサイドドライブイン
オジーもオバーも通う昔ながらのレストラン

〇土花土花
景色が綺麗なおしゃれカフェ

〇山田水車屋
ソバを味わいバンジージャンプも出来る

〇味処幸楽
昔ながらの食堂

まとめ

〇青の洞窟に自力で行くためには温かい夏
〇早朝か夕暮れのどちらかが人がいない
〇安全のためのマスク、シュノーケル、フィン、ライフジャケット必須
〇自力でも行ける
〇周辺の観光スポットも充実

沖縄には素敵な場所がたくさんあります
参考になれば嬉しいです!
コメントやイイね!
ゆたしくーーー!

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